たけやんのちゃらんぽらん夢日記

日々見た夢を綴って、心の平安をたもとうか、とゆうブログ

ふとんをひっぺがす

 私はどっかの原っぱを歩いていた。けっこう背の高い木立が多い広い原っぱだ。
 んで、ふと気がつくと近くに変なヤツが歩いている。
『ケッ!誰か殺してやりたいぜ』
 なんか、そんなような感じの気配を回りにまき散らしてる危ないヤツだ。こんなヤツの近くを歩いているとロクなことはない。私は急いでそいつから離れようと、逆の方向に向かって歩き出した。とゆうか、一刻も早くそいつから離れたかった。
 そしたらさぁ、向こうから別のおんなじ様な危ないヤツがこっちに向かって来てるのさ。ダメじゃん!このまま行ってもダメじゃん!急いで方向かえたらさっきのヤツがすぐ隣の道(木々を挟んでる)を歩いてる。ダメじゃん!こっちに行ってもダメじゃん!
 色々あっちこっち方向を変えても全然あいつらから離れられない。私はすんごい早歩きで進んでるのに(なんで走らないんだろう?)、向こうは普通に歩いてるのに、全然距離が開かないのだ。
 で、この夢はここで唐突に終わって(覚えてないだけかもしれない)、別の短い夢が始まった。それがどうゆう夢だったか全然覚えてないんだけど、その短い夢を見ていきなり目が覚めた。
 ほんで、目が覚めたときの私は、掛け布団をひっぺがして身一つで寝ていた。
 ムッチャクチャ寒い!!
 
 私は非常に寝相が悪い。夏なら問題ないのだが、冬の場合はえらいこっちゃ。目が覚めてガッタガタ震えてしまった時もあった。
 そして、そーゆー寒々状態のとき、私は決まって分けのわからん夢を見る。悪夢とまではいかないのだが、悪夢の三歩手前あたりの夢をいつも見る。
 一度など、日本が変な連中に征服されてしまってる夢を見た。いつかこの夢のことも書いてみよう。

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事へのトラックバックURL
http://chirorudou.blog16.fc2.com/tb.php/2-e388b15d

 | HOME | 

文字サイズの変更

プロフィール

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

カテゴリー

RSSフィード

リンク

ブログ内検索

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

FC2カウンター

FC2Ad

Template by たけやん